新築注文住宅

Q1.0住宅 宇都宮昭和の家

出勤前と帰宅後のルーティンワークを、豊富な収納と回遊式動線で、より楽に行えることを目指した小さな家

宇都宮市の中心市街地に建つ、間口3.5間×奥行4間のコンパクトな延床面積26.75坪の総二階のQ1.0住宅です。

忙しいご夫妻の日々のルーティンワークを、ペニンシュラキッチンを中心とした回遊式動線上に豊富な収納と水廻りを配置して、リズム良く行き来しながら行えることを目指しました。

朝起きて時計回りに動くと、食事して、身支度してから出勤できるような動線にしています。

逆に、帰宅後は反時計回りに動くと、荷物を置いて→手を洗い→服を脱いで、ダイニングキッチンに行くような動線になっています。帰宅後は、自然とリラックスできるような間取りを目指しました。

吹抜・小屋裏・玄関ポーチを入れた施工床面積は30.5坪。

詳しくはこちらのブログをご覧ください。

Q1.0住宅 宇都宮昭和の家

概要

Q1.0住宅 宇都宮昭和の家

出勤前と帰宅後のルーティンワークを、豊富な収納と回遊式動線で、より楽に行えることを目指した小さな家

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