ショールーム建具メイン
インテリアに違和感なく溶け込む造作建具(ドア)。
室内における建具の面積は大きく、毎日手で触れる場所なので、印象を大きく左右します。
建具(ドア)、家具、キッチン等の室内の部材は、同じ思想で造られたものを配置したほうが、空間に調和します。
メーカーの既成部材と違いインテリアに調和し、廃盤になることが無い為、交換可能で長く使うこともできます。
住宅建具の殆どが、メーカー建材になった今、職人の手仕事による造作建具を使う住宅会社は貴重になりました。
打ち合わせして、建具の形状や素材、金物、ガラスを提案いたします。


ショールーム(リフォームスタジオ)では実際によく使う3種類の造作建具を使っています。
シナ合板のフラッシュ戸、スプルスのガラス框戸、スプルスの板戸。
ガラスもチェッカーガラス。縦にラインが入った質感の高いガスを使用しています。
造作建具なら、かわいいいデザインのガラスにすることも可能です。
既製品のドアだとガラスを選ぶ事は出来ません。
ハウスメーカーはもちろん既製品のドアしか使っていませんし、一般的な工務店や設計事務所もドア(建具)は既成品を使います。
造作家具や建具(ドア)は、造り慣れている弊社のような会社に依頼するのが良いと思います。
既製品の建具では満足出来ない方はご連絡ください。


フラッシュ戸シナフラッシュ戸

ガラス框戸ガラス框戸

板戸板戸



チェッカーガラスチェッカーガラス

縦ラインガラス縦ラインガラス

ガラスサンプル特殊ガラス