A-house(上三川).

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子供部屋の間仕切り工事の打ち合わせでA-houseへ。
一般的に、受験を迎えるあたりになると子供も個室が必要になってきます。
新築時には子供部屋を間仕切りせずに1部屋として使っていましたが、間仕切りを造ることになりました。

壁とせずに、可動できるアコーディオンカーテンという案もありましたが、以外と値段が高い。
打ち合わせをした結果。
遮音性とデザイン性、画鋲が使える機能性が良いということで、
間柱を建てて、両面シナ合板をビス留めで貼るということで決定。
普通に、クロスを貼ってしまうと壁を撤去する場合に手間が掛かります。

合板の厚さは、5ミリでは頼りない。撤去する前提だと12ミリではもったいない。
9ミリがベストバランスかと思います。
ボンドを使わず、ビス留めであれば、間仕切り壁は簡単に撤去できます。


 

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帰りに家庭菜園で栽培している枝豆、キュウリ、トマトを頂きました。
採れたては、風味が違うような気がします。美味しかったです。

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