建築いろいろ.

 

写真左は、

 

三協立山アルミさんの2008-2009のエクステリアカタログ

 

右は

 

2009-2010の同種カタログ。

 

同じ種類のカタログだが、厚さがまるで違う。

 

他の建材メーカーも同じような感じだろう。

 

 

 

半分まではいかないが、4割は減っている。

 

競争力のある商品だけ残して廃盤になったということ。

 

廃盤になると、多分10年くらいしか部材を残しておかないから

 

それ以降だと交換ができない。

 

ずっと使える定番商品を造ってもらいたいものです。

 

 

 

景気の良かった90年代のカタログはもっと厚くて

 

持っただけで、筋トレになるくらいの厚さでした。

 

厚いカタログを見るのが嫌いな私には良い傾向ですが

 

市場規模を分かりやすく表しています。

 

 

 

 

 

リフォーム 栃木県 ヨシダクラフト

 

注文住宅 栃木県 ヨシダクラフト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 本物大好き

    そのうち、カタログそのものがなくなるのではないでしょうか?
    必要な部分だけインターネットでダウンロードをするようにメーカーが誘導してくると予想します。
    今でも、お客様からお問い合わせをいただいたときに、オンラインカタログの該当部分アドレスを電子メールで送っています。

    返信
  2. ヨシダクラフト

    本物大好きさん
    カタログは無くなる方向なのでしょうね。
    >そのうち、カタログそのものがなくなるのではないでしょうか?
    >必要な部分だけインターネットでダウンロードをするようにメーカーが誘導してくると予想します。

    >今でも、お客様からお問い合わせをいただいたときに、オンラインカタログの該当部分アドレスを電子メールで送っています。

    返信
  3. ヨシダクラフト さん

    1月に届いたカタログの厚さは、やっぱり、どのメーカーも去年より極端に薄い。

    返信

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